コンサルサーチ CONSULTANT SEARCH コンサルサーチは「プロフェッショナル」と「必要とする企業」を結ぶ事業です

全てのお問合わせはinfo@workstyle-labまで

コンサルタント向け転職情報 THINK CAREERコンサルタントの起業支援 POSCON Venture Partners

コンサル業界ニュース

カテゴリー: ウルシステムズ

コンサルファーム、フィンテック(FinTech)への取り組み


 

コンサル業界の各社がフィンテックに取り組んでいるニュースが続いたので取り上げたい。

デロイトトーマツコンサルティング、トムソンロイターと共同で研究会設立

4月21日、デロイト トーマツ コンサルティング合同会社(以下DTC)は、トムソン・ロイター・マーケッツ株式会社と共同で「FinTechエコシステム研究会」を設立したと発表した。

FinTeckエコシステム研究会では金融産業の発展を下支えする土壌として、FinTechのエコシステムをどの様に構築していくべきか、日本の金融産業が今後取り組むべき施策を導出する事を目的に都市銀行、地方銀行、証券会社、カード会社、はじめFinTechサービス企業など14法人が参加し、議論を進めるという。

研究会はトムソン・ロイターが主催し、DTCは事務局となる。参加企業・団体は、株式会社SBI証券、SBI大学院大学、株式会社お金のデザイン、オリックス株式会社、株式会社静岡銀行、東急不動産株式会社、日本銀行、野村ホールディングス株式会社、株式会社bitFlyer、株式会社ベンチャーラボ、株式会社マネーフォワード、三井住友カード株式会社、株式会社メタップス、株式会社りそな銀行(※五十音順)が名前を連ねる。
  
 

アクセンチュア、3回目となる先進金融テクノロジーラボの受付開始
4月18日、アクセンチュアは、アジア・パシフィック地域において今年で3回目となる「アジア・パシフィック 先進金融テクノロジーラボ(FinTech Innovation Lab Asia-Pacific)」の参加受付を開始したと発表した。

12週間にわたる本プログラムでは、黎明期・成長期にあるフィンテック企業が大手金融機関の経営層から直接的な指導を受けることを通じて、サービスやビジネス開発を加速することを支援する。

2014年6月に大手金融機関10社とアクセンチュアは、アジア・パシフィック地域において、革新的な金融テクノロジーを持つ企業をコンテスト形式で発掘するプログラムを立ち上げており、今年で3回目となる。本プログラムで選出される企業は、大手金融機関10社とアクセンチュアが設立した「アジア・パシフィック 先進金融テクノロジーラボ(FinTech Innovation Lab Asia-Pacific)」が提供する12週間のプログラムに参加します。このプログラムは、設立期、成長期にあり、革新的な金融テクノロジーを提供する企業の研究開発を支援するとともに、大手金融機関の経営層に対するプレゼンテーションの機会を提供する。
す。

今年のプログラムとのパートナーとなる金融機関12行は、バンクオブアメリカ・メリルリンチ、BNPバリパ、オーストラリア・コモンウェルス銀行、クレディ・スイス、ゼネラリ、ゴールドマン・サックス、HSBC、J.P.モルガン、メイバンク、モルガン スタンレー、サンライフ フィナンシャルおよびUBSとなっており、加えて、準パートナー金融機関として、中信銀行国際、中国建設銀行(アジア)、マッコーリー、野村グループ、スタンダードチャータード銀行、サイアム商業銀行、ソシエテ ジェネラルおよび三井住友フィナンシャルグループが参画している。
 
  
  
ウルシステムズ、Fintech推進室を設置

ウルシステムズ株式会社は2016年4月1日、最先端技術で新たな金融サービスを創出する専門組織「FinTech推進室」を新設し、同日より活動を開始したと発表。

FinTech推進室は、ウルシステムズ社内の複数のコンサルティング本部を横断した組織。金融システムの構築ノウハウとテクノロジーに関する知見を組み合わせ、新たな金融サービスを創造すべく専門の推進体制を整えたとういう。

金融ドメインだけにとどまらず、情報通信や流通サービス、マーケティング、クラウドやIoT技術などさまざまな分野で知見を持つトップコンサルタントで構成されています。外部パートナーとも積極的に連携し、オープンイノベーションによる迅速なサービス創出を狙う。ウルシステムズはFinTech推進室を中心に、戦略的ITによる次世代の金融サービスを創出するとのことだ。

【Fintech(フィンテック)とは】 ※以下のリリースより

FinTechとは、もとはFinance(金融)とTechnology(テクノロジー)の掛け合わせを意味する造語ですが、FinTechを文字通り、“金融におけるテクノロジー利用”と捉えた場合、銀行の勘定系システム、証券決済システムといった金融の基盤インフラから、電子マネー、インターネットバンキングと言ったサービスまで幅広く該当し、この意味では、従来から起きているコンピュータやインターネットの発達を背景とした、金融サービスの高度化とも言えます。

一方で、PtoP、マーケットプレイスレンディング、クラウドファンディング、ロボ・アドバイザー、AIを活用した市場分析、そして仮想通貨、等々といったFinTechの新しいサービスは、既存の金融サービスの向上に留まらず、これらは従来の金融の仕組みに変革をもたらし、ITを梃に新たな金融サービス領域を生み出すイノベーションとして期待されており、このイノベーションこそがFinTechの本質であると考えられます。

また、金融庁の平成27事務年度金融行政方針においても、FinTech は“顧客利便の向上をもたらすとともに、金融業・市場の将来的な姿を大きく変えていく可能性を有している”と取り上げられており、金融庁の具体的重点施策として、“FinTechへの対応”が明記されました。今日、日本の金融産業の発展を考える上で、FinTechの活用は避けては通れない重要なテーマの一つとなっています。

アクセンチュアの最新レポート「Fintech and the Evolving Landscape(フィンテック、発展する市場環境)」によると、アジア太平洋地域のフィンテック企業への投資が拡大しています。2016年第1四半期の投資は27億ドルで、グローバル全体でのフィンテック関連企業に対する投資総額53億ドルの51%を占めました。

各社の今後の取り組み、動きが楽しみである。詳しくは以下リリースをご覧ください。

デロイトトーマツコンサルティングプレスリリース
http://www2.deloitte.com/jp/ja/pages/about-deloitte/articles/news-releases/nr20160421.html
アクセンチュアプレスリリース
https://www.accenture.com/jp-ja/company-news-releases-20160418
参考:アジア・パシフィック 先進金融テクノロジーラボについて(2014年6月の記事)
http://www.consulnews.jp/2014/06/19/acn_apac_financial_lab/
ウルシステムズプレスリリース
https://www.ulsystems.co.jp/press/2016-04-12

投稿日: 2016年04月22日 | 投稿者: Consulting Industry News

コンサルティング業界は好調。上場コンサル会社の2015年3月期決算の比較より


 

上場企業の3月末決算4月下旬~5月上旬にかけ発表された。

当コンサル業界ニュースでは4半期ごとにITも含めたコンサルティングサービスを提供する企業の決算をフォローしている。各社の決算短信を元に、業界各社の決算を一覧にしたのが以下の表だ。

各社の売上、営業利益、純利益とそれらを前年同時期と比較た増減を一覧化。カッコ内の%が前年比を表し、青字は前年比プラス、赤字は前年比マイナスを表している。

表全体を見ると、全体的に青色が多くなっており、売上・利益とも前年を上回る結果を残している会社が多いことが見てとれる。ここ1~2年ほど同じようにこのような状況が続いているが、アベノミクスによる、大企業の好業績に引っ張られ、大企業をクライアントにビジネスをする各社のビジネスは順調に推移していることが推測される。

※社名部分が決算短信とリンクしています。
※カッコ内は前年同期比。赤字は去年を下回る。青字は去年を上回ることを示す。
※売上・利益の単位は百万円。発表日順。

社名 売上
(前年比)
営業利益
(前年比)
純利益
(前年比)
野村総合研究所
(平成27年3月期(通期) 4/23発表)
 
405,984
(+5.2%)
51,486
(+3.4%)
38,880
(+23.3%)
GCAサヴィアン
(平成27年12月期第1四半期 4/24発表)
 
1,704
(-22.2%)
16
(-90.6%)
22
(-75.1%)
三菱総合研究所
(平成27年9月 第2四半期 4/28発表)
 
39,449
(-6.5%)
3,205
(-19.1%)
2,102
(-0.2%)
山田ビジネスコンサルティング
(平成27年3月期(通期) 4/28発表)
 
8,481
(+9.4%)
2,009
(+17.2%)
1,383
(-14.7%)
フューチャーアーキテクト
(平成27年12月期 第1四半期 4/28発表)
 
8,429
(+5.3%)
1,132
(+30.1%)
649
(+27.5%)
ビジネスブレイン太田昭和
(平成27年3月期(通期) 4/30発表)
 
18,336
(+8.0%)
1,045
(+4.1%)
632
(+11.4%)
船井総合研究所
(平成27年12月期 第1四半期 4/30発表)
 
3,305
(+11.7%)
941
(+17.1%)
633
(+44.2%)
シグマクシス
(平成27年3月期(通期) 5/8発表)
 
8,155
( – )
-158
( – )
-321
( – )
NTTデータ
(平成27年3月期(通期) 5/8発表)
 
1,511,812
(+12.5%)
84,013
(+34.2%)
32,144
(+38.0%)
電通国際情報サービス
(平成27年3月期(通期) 5/12発表)
 
78,267
(+5.8%)
4,478
(+3.9%)
2,166
(-24.6%)
ドリームインキュベーター
(平成27年3月期(通期) 5/12発表)
 
13,343
(+46.8%)
1,348
(+18.1%)
993
(+16.3%)
ウルシステムズ(※1)
(平成27年3月期(通期) 5/14発表)
 
4,302
(+0.6%)
688
(+21.5%)
424
(+51.6%)
タナベ経営
(平成27年12月期第1四半期 5/15発表)
 
7,865
(+3.7%)
762
(+13.3%)
315
(-59.6%)

(※1)ウルシステムズは親会社であるULSグループの決算
(※2)シグマクシスは昨年では連結での発表がなかったため比較なし

過去にもコンサル業界ニュースでは3か月ごとに比較を行っていますが、過去の比較は以下のページでご覧ください。

2014年秋(10月29日) http://www.consulnews.jp/2014/10/29/2014年秋上場コンサル各社決算比較/
2014年夏(8月23日) http://www.consulnews.jp/2014/08/23/kessan_hikaku_summer_2014/
2014年春(5月20日) http://www.consulnews.jp/2014/05/20/jyojyoconsulhikaku/
2014年冬(2月11日) http://www.consulnews.jp/2014/02/11/jyojyo/
2013年秋(11月1日) http://www.consulnews.jp/2013/11/01/kessan_hikaku/
2013年夏(8月9日) http://www.consulnews.jp/2013/08/19/financialreport/

 

 

投稿日: 2015年05月18日 | 投稿者: Consulting Industry News

2014年秋・上場コンサル各社決算比較(10/29更新)


 

上場コンサルティング関係各社の四半期決算が10月下旬から11月中旬に発表される。各社決算の比較を実施。

10月29日までに発表した4社について、いずれも売上高は前年を上回る好決算となっている。

※社名部分が決算短信とリンクしています。赤字は去年を下回る。青字は去年を上回る。単位は百万円。カッコ内は前年同期比。発表日順。

社名
 
売上 前年比 営業利益 前年比 純利益 前年比
野村総合研究所
(10/24発表、第2四半期)
 
197,346
(+8.1%)
22,126
(-6.9%)
23,406
(+43.7%)
ドリームインキュベーター
(10/28発表、第2四半期)
 
5,419
(+23.6%)
911
(+75.3%)
710
(+60.8%)
山田ビジネスコンサルティング (10/28発表、第2四半期)
 
4,145
(+20.0%)
961
(+17.8%)
647
(-12.4%)
フューチャーアーキテクト
(10/28発表、第3四半期)
 
25,437
(+16.9%)
3,225
(+28.0%)
1,79
(+12.4%)

4社の中で最も売り上げ増加率が高かったドリームインキュベータにおいては、売上高が10.3億円(前年比23.6%)増加。売上全体の約25%を占める戦略コンサルティングで1.3億円、保険事業(投資先のアイペット含む)で5.5億円、営業投資育成事業で4億円の増加など各事業とも順調に増加している。

野村総合研究所は企業収益の改善を受け、企業の構造改革にかかるコンサルティングや、顧客のシステム刷新プロジェクトの実行を支援するシステムコンサルティングが増加したとのこと。

山田ビジネスコンサルティングは、経営コンサルティング事業においては「人員増に伴う人件費の増加等のコスト増により前年同期比では減益となりましたが、M&Aコンサルティング及び事業承継コンサルティングの案件受注が順調であった」としており、また資本・株式・株主に関するコンサルティング事業において、「ファイナンシャルアドバイザリー業務、バリュエーション業務の案件受注が順調であったこと、及び大型M&A仲介案件を売上実現できたことから、業績は前年同期比大幅な増収増益となった」ということ。

また、フューチャーアーキテクトにおいては主力のITコンサルティング事業において、
当社において、業務改革を伴うITシステムの刷新・統合に関する大型プロジェクトが引き続き順調に進捗。金融クラウド(SKYBANK)関連など金融機関からの受注も増加したことにより、前年同期比で売上高が増加したとのことだ。

以下の各社においては金曜日以降、順次決算が発表される。

社名 売上 前年比 営業利益 前年比 純利益 前年比
NTTデータ
(10/30発表、第2四半期)
ビジネスブレイン太田昭和
(10/30発表、第2四半期)
GCAサヴィアン
(10/30発表、第3四半期)
三菱総合研究所
(10/31発表、通期)
電通国際情報サービス
(10/31発表、第2四半期)
船井総合研究所
(10/31発表、第3四半期)
タナベ経営
(11/5発表、第2四半期)
ウルシステムズ(※1)
(11/7発表、第2四半期)
シグマクシス
(11/10発表、第2四半期)
ジェクシード
(11/13発表、第3四半期)

過去にもコンサル業界ニュースでは3か月ごとに比較を行っていますが、その前四半期、前々四半期の比較は以下のページでご覧ください。

2014年春(2014年5月20日) http://www.consulnews.jp/2014/05/20/jyojyoconsulhikaku/
2014年冬(2014年2月11日) http://www.consulnews.jp/2014/02/11/jyojyo/
2013年秋(2013年11月1日) http://www.consulnews.jp/2013/11/01/kessan_hikaku/
2013年夏(2013年8月9日) http://www.consulnews.jp/2013/08/19/financialreport/

 

 

投稿日: 2014年10月29日 | 投稿者: Consulting Industry News

上場コンサル各社の四半期決算比較。売上・利益ともに前年比プラス決算が多数。


 


 

10月下旬から昨日までに発表された、コンサルティング業界に関係する関係各社の決算(売上、営業利益、純利益)を決算単信ベースで比較。全体的に売上・利益とも前年比を上回る決算が多く、業界の状況上向きであることが読み取れる。(前の四半期における比較はこちらを参下さい。)

※社名部分が決算短信とリンク。クリックで元資料の確認が可能です。

※赤字は去年を下回る。青字は去年を上回る。単位は百万円。

社名 売上 前年比 営業利益 前年比 純利益 前年比
NTTデータ
(第2四半期累計、10/31発表)
613,003( +1.4% ) 2,626 ( -91.3% ) -3,757 ( 去年は134億円の黒字 )
野村総合研究所
(第2四半期累計、10/25発表)
182,557 (+4.7% ) 23,281 (+13.1% ) 15,977(+19.2% )
三菱総合研究所
(通期累計、10/31発表)
81,127 (+7.6% ) 5,370 (+73.7% ) 2,885 (+152.9% )
電通国際情報サービス
(第2四半期累計、10/31発表)
35,087 (+3.6% ) -1,249 (-15.4%) 931 (-1.6%)
フューチャーアーキテクト
(第3四半期累計、10/29発表)
21,755(+25.9% ) 2,520 (+88.9% ) 1,598(+99.5% )
ビジネスブレイン太田昭和
(第2四半期累計、10/29発表)
8,139 (+4.9% ) 408 (+52.2%) 245(+101.6%)
シンプレクス・ホールディングス
(第2四半期累計、10/23発表)
7,679 ( -4.7% ) 788 ( -31.7% ) 493 ( -24.5% )
船井総合研究所
(第3四半期累計、10/30発表)
7,235 (+11.7% ) 1,898 (+12.0% ) 1,529(+56.2% )
ドリームインキュベーター
(第2四半期累計、10/29発表)
4,385(+15.0% ) 519 (+6.3% ) 441 (+37.9% )
タナベ経営
(第2四半期累計、11/6発表予定)
11月6日発表予定 11月6日発表予定 11月6日発表予定
山田ビジネスコンサルティング
(第2四半期累計、10/29発表
)
3,452(+4.7%) 816 (+16.7% ) 740 (+113.9% )
ウルシステムズ
(ULSグループ、第2四半期、11/8発表
)
11月8日発表予定 11月8日発表予定 11月8日発表予定
ジェクシード
(第2四半期、11/13発表)
11月13日発表予定 11月13日発表予定 11月13日発表予定


 

投稿日: 2013年11月01日 | 投稿者: Consulting Industry News

上場コンサル各社。直近の四半期決算を比較。


 

7月下旬から8月上旬に発表された、コンサルティング業界に関係する関係各社の決算(売上、営業利益、純利益)を決算単信ベースで比較。 全体的に売上・利益とも前年比を上回る決算が多く、業界の状況上向きであることが読み取れる。

※社名部分が決算短信とリンク。クリックで元資料の確認が可能です。

※赤字は、去年を下回る。青字は去年を上回る。単位は百万円。

社名 売上 前年比 営業利益 前年比 純利益 前年比
NTTデータ
(第1四半期、7/31発表)
294,170 ( 0.1% ) 5,120 ( -61.6% ) 2,251 ( -67.9% )
野村総合研究所
(第1四半期、7/25発表)
88,250 ( 4.5% ) 10,510 ( 27.5% ) 7,804 ( 36.9% )
三菱総合研究所
(第3四半期、7/26発表)
63,157 ( 10.1% ) 4,817 ( 72.0% ) 2,647 ( 129.4% )
電通国際情報サービス
(第1四半期、7/31発表)
14,956 ( 6.2% ) -431 ( 去年は325百万円の赤字 ) -179 ( 去年は219百万円の赤字 )
フューチャーアーキテクト
(第2四半期、7/25発表)
13,545 ( 21.7% ) 1,570 ( 116.7% ) 1,037 ( 123.8% )
ビジネスブレイン太田昭和
(第1四半期、7/30発表)
3,776 ( -0.9% ) 61 ( 去年は22百万円の赤字 ) 10 ( 去年は47百万円の赤字 )
シンプレクス・ホールディングス
(第1四半期、7/22発表)
3,571 ( -5.6% ) 320 ( -29.6% ) 185 ( -24.3% )
船井総合研究所
(第2四半期、7/29発表)
4,780 ( 12.1% ) 1,350 ( 18.5% ) 1,153 ( 72.9% )
ドリームインキュベーター
(第1四半期、7/29発表)
1,889 ( 12.0% ) 132 ( -19.7% ) 86 ( 7.8% )
タナベ経営
(第1四半期、8/5発表)
1,538 ( -4.3% ) 91 ( 68.4% ) 460 ( 1142.7% )
ウルシステムズ
(ULSグループ、第1四半期、8/9発表)
912 ( -1.5% ) 70 ( -54.7% ) 50 ( 103.2% )
ジェクシード
(第2四半期、8/31発表) ※非連結決算への移行により前年との比較なし。
569 -64 -116


 

投稿日: 2013年08月19日 | 投稿者: Consulting Industry News

ウルシステムズ、ビッグデータ関連セミナー開催


 

5月14日ウルシステムズはインターシステムズジャパン社と共催で「エンタープライズIT戦略セミナー リアルタイム・ビッグデータ時代のソリューション~100,000トランザクション/秒の世界~」を2013年6月14日に開催すると発表した。詳しくは以下のページをご覧ください。

https://www.intersystems.co.jp/events/2013/seminar614/

投稿日: 2013年05月14日 | 投稿者: Consulting Industry News

4月16日(日)14:00~当社主催

4月22日(土)15:00~当社主催



ClipLineインタビュー


Vision Forestインタビュー


東京Vとの資本業務提携インタビュー


フリーコンサルタントに案件紹介
コンサルサーチ


コンサルファーム卒業後の起業を支援
Think CAREER


ポストコンサルキャリアで経営者を目指す方を支援
Think CAREER
お問合せ プロフェッショナルを探す企業の方はこちら コンサル登録 スキル・ご要望にマッチした案件情報を随時ご紹介いたします 独立のご相談 独立や起業を検討されている「検討中」の皆様も、是非、弊社にコンタクトください

1.ファーム別

2.テーマ別

3.業界別

4.調査研究/コラム/オピニオン

5.その他のニュース

未分類