コンサル業界ニュース

ホーム > 1.ファーム別 > 2.戦略実行支援/投資型 > 経営共創基盤 > 経営共創基盤代表の冨山和彦氏が著書「なぜローカル経済から日本は甦るのか」をPHP新書として出版

2014.06.18 経営共創基盤代表の冨山和彦氏が著書「なぜローカル経済から日本は甦るのか」をPHP新書として出版

コンサル業界ニュースメールマガジン登録


 

6月14日、経営共創基盤の代表をつとめる冨山和彦氏が、著書「なぜローカル経済から日本は甦るのか」をPHP新書として出版。

同社ウェブサイトでの紹介によると ”アベノミクス成功のカギは、ローカル経済にある。グローパル経済も分析しながら、今後の日本が成長していくヒントを読み解いていく。 GDPと雇用の7割を占めるローカル企業こそ、日本経済の切り札となる。” となっている。

右のリンクからぜひお買い求めください。

コンサル業界ニュースメールマガジン登録


 

Related article

Pickup

Feature

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第3回】IGPIはなぜ「AIブーム」到来前から取り組むことができたのか

IGPIの多様な事業領域の一つ、「株式会社IGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス」(以下BAI)に焦点を当てた。BAIは、昨今話題のAI分野におけるIGPIの戦略子会社で、ビッグデータの活用やAI(人工知能)の最先端の開発を行っている。IGPIはなぜ現在のAIブームに先駆けてBAIを立ち上げられたのか、また、何が行われているのか、今回はその点を解き明かしていきたい。BAI代表取締役CEOの川上登福氏がその疑問に答える。

2017.11.17

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第2回】IGPIが投資ファンドとは異なる投資主体である理由

過去に投資銀行でM&Aや投資アドバイザリーを行い、戦略コンサルティングファームで企業へのアドバイスを行ってきた後、経営共創基盤に参画した取締役マネージングディレクターを務める塩野誠氏に話を聞いた

2017.11.13

ページの先頭へ