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2014.08.09 マッキンゼー出身の大嶋祥誉氏「マッキンゼーのエリートが大切にしている39の仕事の習慣」を出版。

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マッキンゼー出身の大嶋祥誉(おおしま さちよ)氏が7月下旬に、書籍「マッキンゼーのエリートが大切にしている39の仕事の習慣」を出版。

本書は「世界最高峰のコンサルティングファームで大切にされている39の仕事の習慣を紹介」しているということだ。

著者の大嶋祥誉(おおしま さちよ)氏は現在、センジュヒューマンデザインワークス代表取締役。エグゼクティブ・コーチ、組織開発・人材育成コンサルタントとして活躍している。マッキンゼーでは新規事業の立ち上げ戦略、全社戦略立案、営業戦略立案などのコンサルティングプロジェクトに従事。その後、ウィリアム・エム・マーサー、ワトソン・ワイアット、グローバル・ベンチャー・キャピタル、三和総合研究所にて、経営戦略や人材マネジメントへのコンサルティングおよびベンチャー企業支援に携わる。2002年より独立。

著書に『マッキンゼー流 入社1年目の問題解決の教科書』、『マッキンゼー流 入社1年目のロジカルシンキングの教科書』(ともにSBクリエイティブ)などがある。詳しくは右のリンクからご覧ください。

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