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2014.10.30 PwCとGoogle協業を発表【ニューヨーク発】

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【ニューヨーク発】10月28日、プライスウォーターハウスクーパースとグーグルは世界中の企業に新しい革新的なサービスをもたらすため、協業関係(Joint Business Relationship)をスタートさせたことを発表。PwCはとGoogleは共同し情報や技術を企業がより活用できることを支援していくという。

両社は、Google AppsやGoogleのクラウドプラットフォームと共にPwCコンサルティングノウハウを活用。情報とテクノロジーを最大限に活用することにより、企業の生産性向上、効率的なサービス提供、また、競争力強化や、新規事業、事業の再構築・最適化、顧客との関係強化することを支援する。また、クライアントのビジネスが新境地に至るよう支援。新規参入との競争や市場への適応するだけでなく、イノベーションをリードするということ。

また、PwCは同社の業務へGoogleサービスをを導入し始めているという。

詳しくは以下のリリースをご覧ください。リリースでは記の協業の概要が3分野に分けて記載してある。(英文)。
11月2日追記:日本語でのリリース。

日本語:http://www.pwc.com/jp/ja/japan-news/2014/pwc-google-joint-business-relationship141028.jhtml

英文:http://press.pwc.com/GLOBAL/News-releases/s/091c203d-1de7-466c-8574-f0ac96593edc/a/b3e8b810-4525-4112-b63f-e83cc45d849f?pgtype=mhttp://press.pwc.com/GLOBAL/News-releases/s/091c203d-1de7-466c-8574-f0ac96593edc/a/b3e8b810-4525-4112-b63f-e83cc45d849f?pgtype=m

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