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スポーツビジネス

デロイトが発表のJリーグビジネス版ランキング1位は浦和レッズ

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社は、サッカーJリーグ全クラブ(J1~J3)の2016年のビジネスランキング「Jリーグマネジメントカップ2016」の結果を発表した。それぞれ1位は、J1浦和レッドダイヤモンズ、J2レノファ山口FC、J3栃木SCとなった。

2017.10.04

デロイト トーマツ、Jリーグとアライアンス契約を締結

2017.05.25

スカイライト、東京Vとの資本・業務提携を語る 第2回「ヴェルディ再生の鍵。スクール事業」

当時入社3年目のコンサルタントだった栗原氏が、社長の羽物氏に送った一通のメールから始まったスカイライトのヴェルディへの出資。連載第2回は現在スカイライトがヴェルディにどのように関わっているのか?について探った。

2015.06.05

スカイライト、東京Vとの資本・業務提携を語る 第1回「出資決定。そして成功報酬型のコンサルティング契約締結」

スカイライトコンサルティングは東京ヴェルディ1969フットボールクラブとの資本・業務提携を発表した。スカイライトの狙い、出資に至る経緯、現在の支援や今後について伺った内容を3回シリーズでお伝えする

2015.06.04

デロイトトーマツ、FC今治とトップパートナー契約を締結

デロイト トーマツ コンサルティング合同会社は、四国サッカーリーグ所属で、岡田武史氏がオーナーをつとめるFC今治とトップパートナー契約を締結、2015年シーズンから2年間のシーズンについて、トップパートナーとして応援することを発表した。

2015.04.03

東京ヴェルディとスカイライト コンサルティング、資本・業務提携およびコーポレートパートナー契約締結

スカイライト コンサルティング株式会社は、サッカーJ2リーグに所属するの東京ヴェルディ1969フットボールクラブ株式会社と、資本・業務提携を締結したことを発表した。今回の資本・業務提携は、スカイライトから東京ヴェルディへの出資、東京ヴェルディのコーポレートパートナー 契約締結が含まれている

2015.02.13

アビームのロゴが胸に。サッカーJ1モンテディオ山形ユニフォーム発表。

アビームコンサルティングは、経営に参画しているJリーグクラブチーム モンテディオ山形について、2015シーズン公式戦用ユニフォームスポンサーになることが決定したと発表した。 本ユニフォームは2015シーズン公式戦(明治安田生命J1リーグ、ヤマザキナビスコカップ、天皇杯 等)において、選手が着用するということだ。

2015.02.05

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Feature

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第3回】IGPIはなぜ「AIブーム」到来前から取り組むことができたのか

IGPIの多様な事業領域の一つ、「株式会社IGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス」(以下BAI)に焦点を当てた。BAIは、昨今話題のAI分野におけるIGPIの戦略子会社で、ビッグデータの活用やAI(人工知能)の最先端の開発を行っている。IGPIはなぜ現在のAIブームに先駆けてBAIを立ち上げられたのか、また、何が行われているのか、今回はその点を解き明かしていきたい。BAI代表取締役CEOの川上登福氏がその疑問に答える。

2017.11.17

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第2回】IGPIが投資ファンドとは異なる投資主体である理由

過去に投資銀行でM&Aや投資アドバイザリーを行い、戦略コンサルティングファームで企業へのアドバイスを行ってきた後、経営共創基盤に参画した取締役マネージングディレクターを務める塩野誠氏に話を聞いた

2017.11.13

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