コンサル業界ニュース

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー株式会社

デロイト トーマツが「M&Aプラス」事業をディスコより譲受

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社(DTFA)は株式会社ディスコが運営するマッチングサイト『M&A+(プラス)』事業(以下、M&Aプラス事業)を譲り受けることに関し、同社と事業譲渡契約を締結したと発表

2017.12.10

デロイトが発表のJリーグビジネス版ランキング1位は浦和レッズ

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー合同会社は、サッカーJリーグ全クラブ(J1~J3)の2016年のビジネスランキング「Jリーグマネジメントカップ2016」の結果を発表した。それぞれ1位は、J1浦和レッドダイヤモンズ、J2レノファ山口FC、J3栃木SCとなった。

2017.10.04

デロイト トーマツ、Jリーグとアライアンス契約を締結

2017.05.25

デロイト グローバル、クライシスマネジメントセンターを開設。各種クライシスに対する準備態勢を支援。

デロイト トウシュ トーマツ リミテッド(デロイト グローバル)は、2014年10月デロイト クライシスマネジメントセンターを開設したと米国にて発表し

2014.10.12

デロイトトーマツアンカーマネジメント株式会社始動。事業再生のチーフリストラクチャリングオフィサー(CRO)サービスを開始

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー株式会社(代表取締役社長 新田正実)は、事業再編・再生の実行支援として、チーフリストラクチャリングオフィサー(Cheif Restructuring Officer: CRO)サービスの提供を10月1日に開始したと発表

2014.10.03

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー、知財支援機構株式会社との協力合意。

財支援機構株式会社(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役社長:山崎寿郎、以下「知財支援機構」)はデロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー株式会社からの協力を受けることにこのたび合意いたしました。

2014.04.20

デロイトトーマツFAS、株式会社プロパティ・リスク・ソリューションを子会社化。不動産に対するサービスを強化。

デロイト トーマツ ファイナンシャルアドバイザリー株式会社(東京都千代田区 代表取締役社長 新田正実)はエンジニアリングレポート作成および構造設計コンサルティングを手がける株式会社プロパティ・リスク・ソリューション(東京都千代田区 代表取締役社長 土手英俊)を完全子会社化。手続を12月25日に完了したと発表した。

2014.01.06

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Feature

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第4回】コンサル業界の枠を超えたプロフェッショナルファームの実像

経営共創基盤(IGPI)の代表的な実績の一つが、東日本の地方公共交通など8社を傘下に持つ「みちのりホールディングス」への出資と運営だ。経営難の地方公共交通事業を再建しローカル経済にも貢献している意味でも高い評価を得ている事業。なぜ右肩下がりが続く構造不況業種の地方公共交通に出資したのか、どのように事業再生の成功にまでに至ったのか。みちのりホールディングス代表取締役の松本順氏(経営共創基盤・取締役マネージングディレクター)に聞いた。

2017.11.22

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第3回】IGPIはなぜ「AIブーム」到来前から取り組むことができたのか

IGPIの多様な事業領域の一つ、「株式会社IGPIビジネスアナリティクス&インテリジェンス」(以下BAI)に焦点を当てた。BAIは、昨今話題のAI分野におけるIGPIの戦略子会社で、ビッグデータの活用やAI(人工知能)の最先端の開発を行っている。IGPIはなぜ現在のAIブームに先駆けてBAIを立ち上げられたのか、また、何が行われているのか、今回はその点を解き明かしていきたい。BAI代表取締役CEOの川上登福氏がその疑問に答える。

2017.11.17

~INTERVIEW~ 経営共創基盤の10年【第2回】IGPIが投資ファンドとは異なる投資主体である理由

過去に投資銀行でM&Aや投資アドバイザリーを行い、戦略コンサルティングファームで企業へのアドバイスを行ってきた後、経営共創基盤に参画した取締役マネージングディレクターを務める塩野誠氏に話を聞いた

2017.11.13

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